📚 発売中 | Amazonランキング マーケティング・セールス部門 第3位 獲得
📖 2025年12月15日 発売
あなたの会社も、
誰かの「推し」に
なれる。
売り込まなくても選ばれ、
ファンが自ら広めてくれるブランドへ。
広報・ブランディング30年、150プロジェクトを支援してきた
PR・ブランド戦略コンサルタントが書いた、小さな会社のための「推される戦略」。
3位
マーケティング部門
Amazonランキング
PAIN POINT
こんな悩み、抱えていませんか?
📢
広告を打っても一過性で終わり、お金をかけるほど疲弊する
📱
SNSを続けているのに反応が薄く、何が正解かわからない
💸
いつも価格で比較され、値下げしないと選ばれない
🔍
ブランドの魅力があるはずなのにうまく伝わらない、広がらない
👥
一人広報で限界。何から手をつければいいか迷っている
その答えは、「推し活」の心理構造にありました。
ファンが自ら動き、広め、応援する──その仕組みは、ビジネスに応用できる。
WHY THIS BOOK
なぜ今、「推し活」がブランド戦略の鍵なのか
推し活とは、好きな対象を応援し、その価値を自発的に広める行動です。AIとアルゴリズムが情報を届ける時代、「オウンド・アーンド・ペイドの三つのメディア」を活用し、「応援したい」と思わせる文脈をどう作るか。その答えがこの一冊にあります。
CHAPTER 01
推し心理の解剖
なぜ人は推したくなるのか。「信頼」と「共感」が生まれるメカニズムを、心理学とビジネス事例で解説します。
CHAPTER 02
つくる・ひろめる・つなげる
ブランドをファンと共に育てる3ステップ。SNSの枠組み設計、担当者の決め方まで実装レベルで解説。
CHAPTER 03
小さな会社でも実践できる
一人広報でも、専任者がいなくても大丈夫。中小企業の目線に合わせた具体的なロードマップを収録。
REVIEWS
読んだ方の声
経営者・実務者・学生まで、幅広い方々に選ばれています。
★★★★★
企業広報の必要性、中小企業の広報の基本から要諦までを網羅した良書
「推し活」は、頼んでもいないのにファンになってくれて、拡散してくれる、紹介してくれる、すなわち広報活動が目指すものと同じであると。専任者を配置しづらい中小企業向けの目線に合わせてあります。PR会社の社長さんによる著書ですが、よくありがちな自社サービスへの受注誘導というニュアンスがなく、好感を得ました。著者の伝えたい思いとお人柄が溢れた読みやすい文体で、短期間で読み切りました。そしてファンになりました。推します。
— kuroitora さん
「社員自身が自社を『推せる』状態にすることが、最強の経営戦略だと気付かせてくれた一冊」
— ゴローちゃん さん
★★★★★
一人広報から脱却できそう
SNSの「続けられる状態を設計する」ことが重要だとわかりました。枠組みを整えることで忘れにくくなる。「担当者を決めて」と書いてあったが、それで属人化しないよう体制をつくる具体的な方法まで書かれており、この辺りは検討してみたいと思います。
— 野村孝博 さん
★★★★★
「推し活」という言葉が体系的に網羅されていて勉強になった!
「オウンド・アーンド・ペイドの三つのメディア」を活用し、「応援したい」と思わせる文脈をどう作るかという視点が斬新で大きな気付きになりました。専門家でなくても納得できる、今読むべき一冊だと思いました。
— こばやん さん
★★★★★
推し活って単なる趣味と思ってたけど…目から鱗でした
ファンの気持ちがどうして強くなるのか丁寧に説明してあって、会社のブランディング考える人にはおすすめ。読みやすくて実例もあって、すぐ実践したくなる内容です。
— MAKOTO さん
★★★★★
推し活の裏側を様々な視点から見て学べる興味深い一冊
著者ご自身の体験談や実際の会社の具体例も色々交えながら書かれていたので、とても分かりやすく、親しみを持ちながら読むことができました。一番印象に残ったのは「信頼を積み重ねる」という言葉です。
— SuiSui さん
★★★★★
広報って何?具体的にどうすればいいの?がわかる
広報の大切さを整理され理解しやすかったです。各章に添えられているコラムは具体的で親しみやすく、内容への理解を深めるうえで特に印象に残りました。ビジネス書オススメの1冊です。
— KAZU3 さん
AUTHOR
曽和 裕次
コンセプトグラマー有限会社 代表取締役
PR・ブランド戦略コンサルタント
元佐賀県ブランディングプロデューサー
デジタルハリウッド株式会社で広報チーフや京都校統括責任者を歴任し独立。広報・ブランディングの分野で約30年、150以上のプロジェクトを支援。地方の中小企業を全国放送のテレビ番組やYahoo!ニュースに導いた実績を持ち、京都の某有名神社を15年にわたって広報支援。行政・企業・個人を問わず「推される仕組み」をつくり続けてきた第一人者。
- テレビ全国放送・Yahoo!ニュースに地方企業を多数掲載
- 京都の某有名神社を15年にわたり広報支援
- 佐賀県ブランディングプロデューサーに就任
- 盛和塾出身。稲盛哲学をブランド戦略に活かす
“推される会社”への第一歩を、
この一冊から。
売り込まなくていい。ファンが広めてくれる。
そのブランドの作り方が、ここにあります。
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